「点で支える」ムアツふとん

生産者の声

ムアツ通信TOPへ

1971年販売開始。皆さまにより良い眠りをお届けするためムアツふとんを作り続けています。

私たちにできること ●自社工場で丁寧なものづくり ●安全な製品をお届けするためのチェックシステム ●お客さまの健康を願ってお届けします

担当者より
「ムアツふとんを通して眠りを提案するのが私の使命です」

MD一部 ムアツ課
課長代理 藤井浩司(平成6年入社)

昭和西川

お客さまの声が毎日の活力

自社工場で丁寧なものづくり入社してから22年。ムアツの開発現場を知ることからはじまり、生産背景や物流を学び、現在ムアツの担当をしています。今はお客さまの声を直接聞くことが多く、中にはお叱りもありますが、ムアツを気に入って購入して下さっていると思うと、お一人おひとりの声が励みになっています。特に「3台目のムアツを使ってます」「次もムアツにしようと思っているけど、新しいのはどこが違うの?」といった声は、とても嬉しいですね。

問合せはどんな内容でも正確にすぐに答えるようにしています。お客さまは今知りたいことを聞いていらっしゃるので、大きなポイントなんです。店頭などでムアツの販売に関わっている人が同じような喜びを感じられるよう、情報の共有や教育も大切だと思っています。



変わらない良さを伝え続けたい

安全な製品をお届けするためのチェックシステムムアツふとんのウレタンフォームは質が高く、触った感触がすごくいいんです。それは発売当初から同じです。もちろんムアツのウレタンの質や機能性は時代とともに向上し進化しています。しかし、どんどん新しいふとんが開発されていても、ムアツふとんは、ずっと基本の理念を変わらず貫いています。 だからこそ、使う人それぞれの環境を理解して、「モノを売る」のではなく「眠りを提案する」のが大切ですね。そうすれば、長く使い続けていただけますし、ムアツが変わらない意味が分かっていただけると信じています。 この想いは、自分だけでなく工場で生産しているスタッフから営業スタッフまで、みんな同じだと思っています。 一人でも多くの方に質の良い眠りを知ってもらえるよう、これからも私たちの想いを込めてムアツを作り続けていきます。